『毎月1回・定期購入/サブスクリプションボックス』サイトsubsc(サブスク)は、
全国の注目ショップが厳選したアイテムを「
毎月1回・定額」でお届けする、
サブスクリプションボックス(定期便)専門のオンラインショッピングモールです。
「subsc(サブスク)とは?」
「毎月届くって実際どうなの?」
「何がどのくらい届くの?」
そんな疑問をお持ちの方のために、subsc(サブスク)スタッフが自分で購入し、実際どうなのかをレポートします!
今回ご紹介するのは日本で唯一の
“ご当地レトルトカレー専門店” 『カレーランド』さんの、
『
マニアが厳選!ご当地レトルトカレーセット』
(月額 3,500円/送料・消費税込み)
カレーランド代表・猪俣 早苗さんは、
日本全国のご当地レトルトカレーを1700種類以上食べている、まさに『
ご当地レトルトカレーマニア』。数々のメディアにも登場されています。
日本各地に2000種類以上あるというご当地レトルトカレーの中から、猪俣さんが厳選したカレーセットを"毎月1回・定額で" 届けてくれる『
ご当地レトルトカレーのサブスクリプションボックス(定期便)』です。
※ 1回ご利用後の解約やスキップ(1回お休み)も可能です。
※ お届け先の指定や途中からの変更も可能です。
ご当地レトルトカレーは、そのご当地の特産品を使用したものが多いため、1個500円前後のものから数千円するような高級食材を使用したものまで、非常に値段の幅が広いのも特徴だと思います。
そのようなバラエティ豊富なご当地レトルトカレーの中から厳選された2〜5種類のご当地レトルトカレーが毎月届くというこちらの『ご当地レトルトカレーのサブスクリプションボックス(定期便)』。
今月(2018年10月)は4種類のご当地レトルトカレーが届きました。
カレーランド代表・猪俣 早苗さんによる手書きコメントが毎回同封されているのも魅力です!
香川県『オリーブ牛 キーマカレー』
(株式会社マルシン)
<猪俣 早苗さんコメント>
『オリーブをえさに育ったオリーブ牛。その肉質はややあっさりとしています。
「豚なんこつキーマカレー」のお肉とは全然違うので、こっちのほうが好き!とか自分の好みがわかってくるのも、ご当地レトルトカレーの楽しさのひとつです。
ルーはスタンダードスタイルなのでとても食べやすいカレーです。』
今月2つめのキーマカレーは猪俣さんのコメントの通り、秋田の「豚なんこつキーマカレー」とは別物。
香川県といえば小豆島オリーブが有名ですが、こちらはオリーブ搾り果実を与えられて育った讃岐牛=オリーブ牛を使用したキーマカレー!
福岡県・のりクロ黒カレー
福岡県『のりクロ 黒カレー』
(株式会社 高橋商店)
<猪俣 早苗さんコメント>
『有明海の のりを使ったのりペースト「のりクロ」からできた おどろくほどまっ黒なカレーです。
辛みと酸みがなんともいえません。ちょっとしょっぱい?と感じたら半分ごはん、半分は箱の裏を参考にアレンジしても!』
このコメントにある通り、カレーの箱の裏には<おいしいお召し上がり方>として「ハンバーグソース」「パスタソース」などの提案もあります。
食べ始めはあまり「ノリ」の風味を感じられなかったのですが、少し冷めてくるにつれてノリや柚子の風味を感じました。しかし黒い!
毎月届く、ご当地レトルトカレーを通じて
今月は「北海道」「秋田県」「香川県」「福岡県」の4種のご当地レトルトカレーが届きました。
『ご当地レトルトカレー』は、その地域の特産品を使ったレトルトカレー。
ご当地レトルトカレーを通じて、
そのカレーの背景にあるストーリーを伝え、その地域に興味をもってもらい、足をはこんでもらいたい、という想いで地域を盛り上げる活動をしようと自ら『
ご当地レトルトカレー協会』を立ち上げた猪俣早苗さん。
その猪俣さんが厳選した「ご当地レトルトカレーセット」が毎月届くこちらのサブスクリプションボックス(定期便)。
「10月15日から新しいカレーを探しに行ってきます!今年は北陸方面です!」と同封のコメントに記載がありました。
さぁ次回はどんなカレーが届くのか、また楽しみです!
● subsc(サブスク)とは
subsc(サブスク)は、全国の注目ショップが厳選したアイテムを「毎月1回・定額」でお届けする、サブスクリプションボックス(定期購入)専門のオンラインショッピングモールです。
● 毎月1回お届け
毎月5日~10日の間に各ストアよりお届けします。
料金は月末日に1ヶ月分をクレジット払いにて自動でお支払いただきます。
● いつでも解約可能
いつでもかんたんに定期購入を停止することができます。1回のみご利用後の解約やスキップ(1回お休み)も可能です。