【蕎麦のサブスク?】そば(乾麺)備忘録41「油屋清右衛門 一番粉そば」

スタッフブログ -  2021年09月05日


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こちらのスタッフブログでは、全国の美味しいお蕎麦が “毎月1回・定額” で届く「蕎麦のサブスクリプションボックス (定期便) の実現を目指し、蕎麦好きな subsc スタッフが各地のお蕎麦 (まずは乾麺) を食していく様子をアップしております。

日々食べているお蕎麦の中からオススメを月1回程度、備忘録もかねてこちらで紹介していきます。


信州 油屋清右衛門「一番粉そば」



信州 油屋清右衛門 一番粉そば
● 内容量:270g
● 原材料:そば粉、小麦粉、小麦たんぱく、食塩
● ゆで時間:4分半
● 販売者:株式会社 山岸産業


純白の更科系そば



今回は長野県長野市の山岸産業さんによる蕎麦 (乾麺)「信州 油屋清右衛門 一番粉そば」をいただきました。

蕎麦の実の中心部からとれる純白のそば粉でつくった更科系のお蕎麦(そば粉の割合:54%)。細めに仕上げた面は喉越し良く、蕎麦の風味を感じられるお蕎麦でした。


お蕎麦屋さんでも食べています「蕎麦切 森の (東京)」



こちらは実際にお蕎麦屋さんで食べた際の写真です。と言いつつ、この1ヶ月は新規開拓が出来ず、前回もご紹介した、東京都文京区の「蕎麦切 森の」さんで最近食べた際の写真を。

私たちの会社から歩いてすぐのご近所店。いつも通り「ざる (950円+大盛り300円) 」を注文。つゆは「濃口の関東」と「薄口の関西」があり、この日は関東でいただきました。

コロナ禍でお店へ行きづらくなってから改めて、お店でいただく絶品蕎麦をそのまま家で楽しめたら・・という思いが強くなっています。まずは乾麺から、と続けているこちらの企画ですが、

「全国の名店のお蕎麦を “毎月1回・定額で” お届けするサブスクリプションボックス (定期便) 」への熱意が日増しに高まる今日この頃。実現へ向け、引き続き蕎麦を食べ続けようと思います。


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