
subsc(サブスク)は、全国の注目ショップが厳選したアイテムを「毎月1回・定額」でお届けするサブスクリプションボックス (定期便) 専門のオンラインショッピングモールです。(参考:サブスクリプションボックスとは?)
「subsc (サブスク) とは?」
「毎月届くってどうなの?」
「実際に何が届くか気になる」
という方へ、subsc スタッフが実際に利用してみた様子をレポートします!
今回ご紹介するのは「じのもんオンラインショップ」さんの、
「【スイーツのサブスク】加賀・能登・金沢(石川県)のじのもんスイーツが毎月届く定期便(常温)」
(月額 3,480円/送料・消費税込み)
加賀・能登・金沢を知り尽くした、地元出版社の編集部が厳選した〝じのもん〟スイーツを、“毎月1回・定額” でお届けする「スイーツのサブスクリプションボックス(定期便)」です。
- 1回ご利用後の解約やスキップ (1回お休み) も可能です。
- お届け先の指定や変更も可能です。
じのもんスイーツのサブスクが到着


加賀・能登・金沢を知り尽くした、地元出版社の編集部が厳選した “じのもん” スイーツが到着!
◆ “じのもん” とは・・・
・石川県の地産品であること
・石川県の気候・歴史・文化にまつわる商品であること
・石川県に根付いている(馴染みのある)こと
・チャレンジ精神があること
・石川県の貢献につながっていること
『知って食べると、もっと美味しい』をテーマに、〝じのもん〟の背景にある懐かしいふるさとの記憶を写真と紹介文にまとめたカード付です。
加賀紫雲石

加賀紫雲石3種(12個)
(御菓子処 音羽堂)
石川県は和菓子の消費量が全国トップクラス。その歴史は江戸時代へとさかのぼります。加賀藩前田家は、千利休に学んだ初代当主利家をはじめ、歴代当主が茶の湯の保護と奨励をしました。茶道とともに和菓子は普及し、質も向上。さらに、信仰心のあつい土地柄から、報恩講や法事などの仏事によって、庶民の生活へと浸透していったそう。加賀市で昭和26年に創業した『御菓子処音羽堂』は、地元で愛される和菓子屋です。山代温泉のお茶うけ菓子からはじまり、今では東京の百貨店に並ぶようになりました。看板商品の『加賀紫雲石』は、仕込みから完成まで約3日。季節や時代に合わせて、配合や製法を変えるなど、ひとつひとつを大切に作っています。(同封のカードより)
3種セット



加賀紫雲石
ふっくらと炊き上げた丹波大納言小豆と備中白小豆を、やわらかな寒天で包みました。硬くもなく軟らかすぎもしない絶妙な口当たりです。
加賀紫雲石 紅
しっとりとしたやわらかい白小豆を入れ、寒天を天然色素でほのかに色付けした、縁起の良い紅白の和菓子。贈り物にも喜ばれます。
加賀紫雲石 翠玉
美しい緑のうぐいす豆を寒天で包んだ、爽やかな見た目が特徴。豆そのものの風味が味わえます。夏は氷水に浮かべる楽しみ方も。
(同封のカードより)
加賀・能登・金沢(石川県)の “じのもん” スイーツを楽しむ

今回は、石川県加賀市『御菓子処 音羽堂』の「加賀紫雲石」をいただきました。寒天に包まれた豆はふっくらとして、口に運ぶとやさしい甘さが広がります。紅は白小豆のしっとり感と淡い色合いが印象的。翠玉はうぐいす豆の風味が爽やかで、見た目にも涼やか。どれも、豆の風味と上品な甘さを心地よく楽しめました。
加賀・能登・金沢(石川県)のじのもんスイーツが毎月届くサブスクリプションボックス

20年以上にわたり地元・石川県を盛り上げるフリーマガジン『Favo(ファーボ)』を発行する株式会社ストアインクが運営する「じのもんオンラインショップ」。
2024年の地震で大きな被害を受けた能登地方をはじめ、金沢・加賀など石川県のお店を応援しながら、食べた瞬間にふるさと石川の風景が浮かぶような〝じのもん〟スイーツを毎月1種類、月替わりで届けてくれます。
「【スイーツのサブスク】加賀・能登・金沢(石川県)のじのもんスイーツが毎月届く定期便(常温)」
(月額 3,480円/送料・消費税込み)
冷蔵・冷凍スイーツ、グルメ、グルメ&スイーツのコースも!
● subsc(サブスク)とは
全国の注目ショップが厳選したアイテムを「毎月1回・定額」でお届けするサブスクリプションボックス(定期便)専門のオンラインショッピングモールです。
● 毎月1回お届け
毎月5日~10日の間に各ストアよりお届けします。料金は月末日に1ヶ月分をクレジット払いにて自動でお支払いただきます。
● いつでも解約可能
いつでもかんたんに定期購入を停止することができます。1回のみご利用後の解約やスキップ(1回お休み)も可能です。
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