豚肉のサブスク【農場直送便】銘柄豚 山西牧場 旨味の定期便(肩ロース)

サブスクのある生活 -  2019年05月15日
Original


subsc(サブスク)は、全国の注目ショップが厳選したアイテムを「毎月1回・定額」でお届けするサブスクリプションボックス (定期便) 専門のオンラインショッピングモールです。(参考:サブスクリプションボックスとは?)

「subsc(サブスク)とは?」
「毎月届くって実際どうなの?」
「何がどのくらい届くの?」

そんな疑問をお持ちの方のために、subsc(サブスク)スタッフが自分で購入し、実際どうなのかをレポートします! 

今回ご紹介するのは「山西牧場」さんの、

【農場直送便】銘柄豚 山西牧場 旨味の定期便
(月額 4,000円/送料・消費税込み)

茨城県坂東市にて養豚業を営む山西牧場さんが、「銘柄豚 山西牧場」のバラ肉・ロース肉といった精肉や、ハム・レトルトカレーなどの加工品を厳選し “毎月1回・定額” で届けてくれる「豚肉のサブスクリプションボックス(定期便)」です。  

※ 1回ご利用後の解約やスキップ(1回お休み)も可能です。
※ お届け先の指定や変更も可能です。


専用の化粧箱で届きました

Original


山西牧場さんの「旨味の定期便」が、ロゴ入りの専用ボックスで届きました。

subsc ではお申込み時にお届け先の指定が出来るため「毎月贈るギフト、プレゼント」としてもおすすめです。


山西牧場・倉持代表の手紙入り

Original


今回が3回目ですが、箱の中には毎回、山西牧場・倉持代表からの手紙が同封されています。


銘柄豚 山西牧場「肩ロース」

Original


山西牧場さんの “旨味の定期便” で今回届いたのは「肩ロース肉」でした!

同封の手紙には「今月は季節の変わり目にパワーをつけて頂けたらと思い、“肩ロース” のお肉をご用意しました!肩は何より動きのある部位で味が濃いのが特徴。赤身と網目状に広がる脂がバランスよく、焼肉や生姜焼きなど、万能な部位でもあります。炒め物にもGood!」とあります。


肩ロースを盛り付け

Original


今回の肩ロース肉をお皿に盛り付けてみました。赤身と脂が見栄え良く、見るからに美味しそうです!


銘柄豚 山西牧場・肩ロースの焼肉

Original


まずは肩ロース肉に塩・胡椒をふり焼いてから、大根おろしをのせて食べました。シンプルな焼肉。豚肉の旨味をダイレクトに味わえました!


銘柄豚 山西牧場・肩ロースの豚丼

Original


続いては、しっかり焼いた肩ロースに甘辛タレをからめて熱々ごはんの上にのせて豚丼に。これも美味しい!


山西牧場の豚肉が毎月届くサブスクリプションボックス

Original


肉のおいしさは脂で決まる」という信念から、美味しさにとことんこだわって生産された山西牧場さんの豚肉。

作りたての美味しさは格別ですが、少し冷めてから食べても、その肉の臭みのなさ・脂の美味しさに驚かされます。今回の「肩ロース」も満喫させていただきました!

そんな山西牧場さんの豚肉が、さまざまな形で “毎月1回・定額で” 届く「豚肉のサブスクリプションボックス (定期便)」。

● 精肉 
「バラ」「ロース」「肩ロース」など、さっと焼くだけで食べられる形で。

● 加工品 
 「ハム (スライス・ステーキ) 」「ベーコン」「ペッパーハム」「ソーセージ」「フランクフルト」「レトルトカレー」 など、手軽に食べられて存分にお肉の旨みを感じられる形で。

これらの精肉・加工品から毎月1回、山西牧場さんが厳選して届けてくれます。

次回はどんな「銘柄豚 山西牧場」の豚肉が届くのでしょうか?楽しみに待ちたいと思います。


● subsc(サブスク)とは

全国の注目ショップが厳選したアイテムを「毎月1回・定額」でお届けするサブスクリプションボックス(定期便)専門のオンラインショッピングモールです。


● 毎月1回お届け 

毎月5日~10日の間に各ストアよりお届けします。料金は月末日に1ヶ月分をクレジット払いにて自動でお支払いただきます。


● いつでも解約可能

いつでもかんたんに定期購入を停止することができます。1回のみご利用後の解約やスキップ(1回お休み)も可能です。



\メルマガ登録で、20%OFFクーポンプレゼント/
こちらにチェック
\メルマガ登録で、20%OFFクーポンプレゼント/
こちらにチェック




subsc | サブスク【何が届くか、毎月ワクワク】

subsc(サブスク)は、全国の注目ショップが厳選したアイテムを“毎月1回・定額”でお届けする『サブスクリプションボックス/定期便(定期購入・頒布会)』専門のオンラインショッピングモールです。




subsc マガジン 記事一覧 はこちら

subsc(サブスク)トップページへ