南紀白浜の海の幸を『CAS冷凍』で新鮮なまま届ける!漁師直送フィッシャーマンズワーフ白浜の魅力

サブスクのある生活 -  2018年03月26日
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『毎月1回・定期購入/サブスクリプションコマース』サイトsubsc(サブスク)は、

全国の注目ショップが厳選したアイテムを「毎月1回・定額」でお届けする、定期購入専門のオンライン・ショッピングモールです。

私たちはこちらに出店しているストアのみなさまに、直接お会いし、 

『何が届くか毎月ワクワクする』
『今まで知らなかった新しいお気に入りと出会える』

という新しいショッピング体験を提供するという私たちの考え、そして各ストアの皆さまの考え方を、お互いに話し合った上で出店に至っています。 

そんなこだわりのストアの皆さまの魅力をお届けしたいという想いで、このsubscマガジンを通じて紹介していきます。

今回ご紹介するのは、

『フィッシャーマンズワーフ白浜』さんです。

和歌山県・ 南紀白浜にある漁師直営の海鮮市場を運営されています。

地元の漁場であがったばかりの、鮮度抜群の新鮮な魚介類を漁師直送、獲れたて・創りたてを再現する『CAS凍結技術』で毎月1回届けてくれます。


南紀は魚介の宝庫!

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このフィッシャーマンズワーフ白浜さんのsubsc(サブスク)メニューでは、毎月1回、月替りで下記のような魚介類が届くそうです。

(※下記はあくまで予定であり、海や漁の状況などにより変更となる場合があります。)

● 紀州天然伊勢海老
● コラーゲンたっぷり!ウツボすき焼きセット
● 鮮度抜群!生しらす、釜揚げしらす丼セット
● 紀州天然真鯛お楽しみセット (2018年4月お届け済み)
● ケンケン鰹セット (2018年5月お届け済み)
● 地魚握り寿司セット
● 反り上がり鮮魚フライセット
● お酒の友セット
● まぐろ海鮮丼セット
● 南紀白浜海の幸お造りセット
● 牡蠣のがんがん焼きセット
● 活とらふぐ鍋セット

(▼商品ページより)
https://subsc.jp/products/106

このほかにも、南紀の海では季節により次のような鮮魚がとれるのだとか。

● ハマチ ● ソマ ● イサギ ● ヒジキ ● ヒロメ ● ツメバイ ● イカ ● コロ ● グレ ● シオ ● トビウオ ● サワラ ● ハゲ ● 平アジ ● ナガレコ ● カニ ● イガミ ● 活サバ ● メイチ ● ヨコワ ● ナマコ ● カマス ● アワビ ● 赤ッポ などなど。

こんなにたくさんの鮮魚が採れるそうです!

正直はじめて聞く魚の名前も多々ありますが、このような豊富な海産物の中から、フィッシャーマンズワーフ白浜さんが、それぞれの魚に最適な方法で活〆血抜き・神経抜きなどを施された鮮魚を、地元で実際に親しまれている食べ方で楽しめる状態にして、届けてくれます。


魚の細胞を傷めず新鮮なまま、CAS冷凍で届けてくれます!

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(CAS冷凍装置)


まず最初にCAS(キャス)とは「Cells Alive System」の略で、魚の細胞組織の中にある水分子を振動させることで、魚の細胞を傷めずに新鮮なまま凍結するという特別なシステム。

従来の凍結技術で損なわれていた食材の鮮度、食感、旨味、色味などを保持し、再現することができる画期的な凍結技術なのだそうです。

従来の冷凍方法だと、強い冷風の吹き付けにより魚の細胞組織が傷つけられ、ドリップが流れてしまうそうなのですが、

このCAS凍結を採用することで、フィッシャーマンズワーフ白浜では、鮮魚の『血合いの色』『身のハリ』『透明度』『食感』を採れたてのような状態に保ったまま届けることが可能になったのです。

鮮魚はもちろん、焼き物や煮物といったものまで作りたての状態でCAS凍結することが出来るとのこと!

解凍方法も簡単で、CAS冷凍されたパックをそのまま一定時間、水に浸すだけで元の状態に解凍することができるそうです。


『採れたて』 vs 『CAS冷凍』味くらべ!

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昨年12月に打合せに白浜町を訪れた際に、CAS冷凍について色々と教えていただいたのですが、

『CAS冷凍が実際にどのようなものなのか、食べ比べてみましょう』

ということで、なんと試食をさせていただきました!

『採れたて』と『CAS冷凍』したものの味比べ。

伊勢海老、まぐろ、ぶり、鯖などなど・・・もはや「食べ比べ」の主旨を忘れてしまう程の海の幸をいただきました!


肝心の味の違いはというと、

同席されていた地元の漁師の方々や水産業関係者の方々は「やはり、ややCASの方が味が落ちるか・・・」とコメントされていましたが、

はっきり言って私には全く違いが全然わかりませんでした。

たとえばブリの刺身。もう歯ごたえが「プリップリ」です。

普段私が買うブリの刺身とは全然モノが違います。

そしてシラス。

なんと、その年の春に採ったものをCAS冷凍し今日解凍したものだというので、ゆうに半年以上は経っているはずですが、もうピチピチでした。

これは是非体験していただきたいです。


極めつけはサバです。みなさんサバを刺身で食べたことはありますか?

私はこの日はじめて鯖を刺身でいただきました。

よく『鯖は足が速く痛みやすい』といわれるので、正直『大丈夫かな・・』という不安もありましたが、このCAS凍結により超低温で一定時間の凍結を行うことで、アニサキス対策も出来ており安全とのこと。

これが美味い!うまく味を表現できないのがもどかしいのですが、美味い!

シメサバも大好きですが、また違う鯖の魅力を知ることが出来ました!


鮮度・安全・美味しさにこだわった南紀白浜の魚介類を、CAS冷凍したうえで届ける。

『漁師直送』『プロの料理人』『CAS冷凍装置』

白浜の地元で食べているかのような鮮度・食べ方をそのまま、自宅で楽しめる仕組みがフィッシャーマンズワーフ白浜にあります。


これが南紀白浜の海だ!

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昨年12月にフィッシャーマンズワーフ白浜さんとの打合せのために白浜を訪問させていただいた際、打合せ後にゼネラルマネージャーの湯川さんが観光名所でもある三段壁(さんだんべき)に連れて行ってくださいました。上の写真はその時に撮影したものです。

見渡す限りの水平線は圧倒的なスケールで、もはや完全に仕事を忘れてしまいました。(白浜に行ったことがない方には、全力でオススメします)

商品ページにも掲載されている「和歌山県・南紀白浜プロモーション動画」をここでも載せておきますのでぜひご覧ください!





こんな美しい海で採れる鮮魚を、CAS凍結技術で新鮮なまま、あるいは地元で親しまれている食べ方に調理して、フィッシャーマンズワーフ白浜さんが届けてくれます。


みなさまのライフスタイルの中に、そんな南紀白浜の海で採れた、新鮮な魚介類が漁師直送で毎月届く、『フィッシャーマンズワーフ白浜』の定期購入を取り入れてみませんか?         


次にどんな南紀白浜の海の幸が届くがワクワクする。         

白浜の地元ならではの食べ方で魚を楽しむ。 

いままで知らなかった魚本来の魅力を発見する。
 
まるで採れたてのような鮮魚が届く生活を楽しむ。

そんなsubsc(サブスク)のある生活が、きっとはじまります。         


● subsc(サブスク)とは 
subsc(サブスク)は、全国の注目ショップが厳選したアイテムを「毎月1回・定額」でお届けする、定期購入専門の通販サイトです。 


● 毎月1回お届け 
毎月5日~10日の間に各ストアよりお届けします。
料金は月末日に1ヶ月分をクレジット払いにて自動でお支払いただきます。 


● いつでも解約可能 
いつでもかんたんに定期購入を停止することができます。1回のみご利用後の解約も可能です。




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